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Diary【ちょっとなにを言ってるかわからないパート2】 [Diary]

アイスショー出演中のスケーターに
英文の脅迫状が届いた件についての憶測が飛び交い過ぎてわけがわからんのだが、
相変わらずのトンデモ理論で論破したがる輩も多い。

自分の推しに迷惑だからそんな画像出すなとか、
自分の推しはきっと心を痛めているだろうからワタシが代わりに謝りますとか、
日本人が買うようなレターセットの柄だからアレの輩に違いないとか、
自分でSNSやってんだから自分でやれ出来ないってことは自演(きりっ)とか、
あんな脅迫文もらってなにポーズ決めてインスタ載せてんの少しは落ち込めとか。

こんなんだから何処の社会でも虐めは無くならないんだよなあ。
犯人探しに躍起になってんだもの、部外者が。
ってか、ここでは推しは関係ないやん?

どんなに気に入らなくても、
どれほど彼女を嫌っても別に構わないが、
それを行動に起こした時点で一発アウト、
何の同情も得られない、ただただ非難されるべき事案で、
ただ、
アレをプレボに入れたであろう輩がどうしても見たかったであろう「泣いて怯える姿」ではなく、
眩いほどに輝く姿が、割れんばかりのあたたかい声援の渦にまとわりつかれるという、
この上ないハッピーエンディングを迎えられたら、
これ以上の『しっぺ返し』はないんじゃないかと、思うわけですよ。

ちょっと自分でもなに言ってるかわからんけど(笑。


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Diary【ちょっとなにを言ってるかわからない】 [Diary]

せっかく羽生くんの地元仙台でFaOIが開催され、
久しぶりにご実家に戻って一家団欒、かと思いきや、
バカな輩が羽生家の住居を探してうろついてるとかで、
結局ホテルに泊まるしかなかったという話を聞き。

思い出したことが。

もう20年以上も前のことだが、
同じミュージシャンのファンということで、
その彼女とは仲良くなった。
まあお互い一人でライブに行くより一緒に行ったほうが楽しいよね、
ってことで知り合ったのだが、
ある日、彼女が東京のライブに遠征に出かけ、
帰ってくる早々、とても嬉しそうに私に写真を見せてくれた。

自転車が置いてある、普通のマンションっぽい玄関が写っていた。

「これね、〇〇さんの自宅なの!」
〇〇さんとは、某ミュージシャン。

「やっと探し当てたんだあ!!郵便物見たら名前も一緒だったし間違いないよ!!」

ちょっとなにを言ってるのかわからなくて、
「・・・え?わざわざ調べて行ったの??」とだけ返すと、
「マンションに居てくれたらラッキーだったけど!なんか居ないっぽかったし!!」

「・・・え?そんなことしていいの?よくないと思うけど・・・」
あまりの浮かれっぷりに引き気味にそう伝えると、彼女は悪びれずにこう言った。

「だって、好きな人のことだったら、なんでも知りたくない??」

私も長いこと、某ミュージシャンのファンをしているけれど、
「恐らく東京に住んでいる」
以上のことは、どうでもいいと思ってるクチなのだが(笑、
世の中にはソレが犯罪一歩手前のことと知りながら、
「だって!好きなんだもん!!!!!!!」
ってだけで、暴走する輩はいるんだよね。

哀しいことに。

ちなみにその彼女、
某ミュージシャンが結婚を発表したら、
「幻滅した!!!!!!」ってファンをやめたらしい。

ホント、こういう輩って一定数いるから、
窮屈な思いをする有名人がいるんだよねえ。

どうにかならんもんですかねえ。





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